頭痛薬ちゃんぽん
頭いてええ → ボルタレンSR
効かない → イブ追加
まだ効かない → ロキソニン追加
ほかにも抗鬱剤やらなんやら・・・・
マジで幻覚幻聴きますたww
しかも超バッドwwwwww
決してまねしないでください
by Daryl 2006年11月03日 21:14 | Permalink
誰ともしゃべりたくない
とにかく生身の人間と話すのがたまらなくイヤだ。
電話線は抜いたし、携帯も電源切ったまま。
こういうトキは機械と対話するに限る。
PCいじりも悪くないが、やっぱりオレはクルマだな。
ジャッキアップ、ホイル脱着、車高調整、清掃、グリスアップ、
ただそれだけのありふれたメンテナンス。
その間だけは粘着質でウザったい日常から離れられる。
機械はオレを裏切らない。オレが機械を裏切らない限りは。
by Daryl 2006年10月30日 00:13 | Permalink
多剤耐性緑膿菌
東京医科大学病院(東京・新宿)で8―9月、複数の抗生物質の効かない多剤耐性緑膿(りょくのう)菌が40―60代の入院患者5人から検出され、うち3人が院内感染で死亡した可能性があることが16日、分かった。同病院は外部の専門家を加えた調査委員会を設置し、死亡との因果関係や感染経路を検討する。
どうみても院内感染です 東京医大死亡フラグktkr
つーか、多剤耐性緑膿菌ってふつーにどこにでもいると思うがな。
機材と人間の消毒不足だしょ。
発症しても原因わからないまま普通の抗生物質つかってるから手遅れになるわけだが。
いきなりジスロマックつかって効かなかったらアウトだしなあ。。
と思ったら他でもあった
埼玉医大病院(同県毛呂山町)で2005年末までの2年間に入院患者約100人から、抗菌薬が効かない多剤耐性緑膿菌を検出、院内感染の疑いが指摘されている問題で埼玉県は16日午後、同病院に立ち入り調査した。
まあ緑膿菌より黄色ブドウ球菌のが怖い ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
by Daryl 2006年10月16日 23:57 | Permalink
THCでボケ防止?
米カリフォルニア州にあるスクリップス研究所の研究者によると、マリフアナに含まれる「テトラヒドロカンナビノール(THC)」に、神経伝達物質「アセチルコリン」の分解を防ぐ効果を確認したという。
アルツハイマー病は、認知機能の低下などの症状がある痴呆性疾患で、原因は明らかになっていない。薬物療法として、アセチルコリン分解酵素の阻害薬が用いられている。
( ・∀・)つ〃∩ヘェー
普通に鎮静剤としてTHC原料の薬物はあるが、
アセチルコリン阻害薬としてTHCそのものを使うというのは初耳だなあ。
つーか、THC摂取したところでアルツハイマーにならない、というわけじゃない罠。
すでに発症しちゃってるのが止まる可能性がある、というだけ。
・・・・よく考えたら、ボケてるのさらにハッパでラリってたら手に負えなくね??
by Daryl 2006年10月07日 20:32 | Permalink
たまにつかうアタP
![]() |
パモ酸ヒドロキシジン
平たく言えば抗ヒスタミン剤。まあアレルギー用だ。 |
![]() | でもってこれ、普通に薬局で買えたのだが、去年の4月だかから指定薬になったらしく、一部薬局がこれ売ったせいで行政処分されたりしてる。 |
大手スーパーのイオン(千葉市)は十七日までに、同社やグループ会社が経営する兵庫県など十七府県の薬局で、薬事法に違反して抗アレルギー性緩和精神安定剤「アタラックスP」など五種類の薬品を医師の処方せんなしで販売していたことを明らかにした
悪用しようにもただだるくて眠くなるだけなんだがなあ。。
つーか、医者やってない時間にじんましん出ると困るんだよね、こういうの常備がないと。
なんで指定薬にされたんだかよくわからん。
by Daryl 2006年08月03日 12:43 | Permalink
やっぱり寝すぎた
セレスタミンのせいで起きたら夜だった。。
昨日の夜寝た(つーか落ちた)はずだったんだがw
二度寝くらいならよくあるが5度寝して結局トータル20時間??
寝すぎ+頭いてえ+ボケボケ。。。
ぐおー (;´Д`)
by Daryl 2006年07月29日 21:22 | Permalink
かゆい
思う通りに動かない人間が多すぎるのと、
飛蚊症によるイラツキが原因かもしらんが、
頭と顔がやたらかゆい。
ついでに肩と腕もかゆい。そいえば胸から腹もかゆい。
どうみてもアレルギー症状だな~。
![2459100F1022[1].jpg](http://delta-j.web.infoseek.co.jp/cgi-bin/mt/archives/2459100F1022%5B1%5D.jpg)
しょーがねー、セレスタミン使うかの~
どえらくネムくなるんだよな~~~~ (;´Д`)
by Daryl 2006年07月28日 19:07 | Permalink
最近の薬たち
| ナボリンS(エーザイ) 眼精疲労やら肩こりやらに最高効くコレ。中心性網膜炎にもおk。要はビタミンB12剤なのだが、目を酷使するσ(゚∀゚ オレ!!にはないと困る一品。ちと高いんだけどね。医者いってメチコバール出してもらってもいいんだけど金額的に変わらないのだ。 |
| パキシル20mg(グラクソスミスクライン) 寝る前に必須のSSRI。 多少眠くなる程度で飲んでもなんてことはないのだが、切らすとクラクラしてどーしよーもない副作用?が襲ってくる。うかつに切らせない諸刃の剣。 |
| ソラナックス0.4mg(アップジョン) やべえ、ブチ切れそうってなときと自律神経失調がひどいときに使うソラナックス。 まあ安定剤なんだが即効性がある。ただし眠くなる&腹が減るのが難点。 |
| ロヒプノール2mg(ロシュ) 睡眠誘導剤。 どうしても寝なきゃならんときに使うもの。 生活リズムがむちゃくちゃなのでこれがないと寝るに寝られないこともある。 |
あとはたまにイブプロフェンと胃薬(サイトテック、チアトン、ストロカイン)くらいか。
夏場はアレルギーがでないからまだ楽だが、自律神経失調が怖い。。
by Daryl 2006年07月18日 21:51 | Permalink
がん死者、過去最高
がんによる死亡が32万5885人と、調査を始めた1899年以来最多にのぼったことが1日、厚生労働省の発表した05年人口動態統計でわかった。死亡総数は108万4012人で、前年より5万5410人の増。3年連続で100万人を超え、戦後では47年に次ぐ多さとなった。
~中略~
がんを部位別でみると、男性では肺が最も多く、昨年より2.9%増えて4万5187人。続いて多い胃と肝臓は微減だったが、4位の大腸は1.4%増えた。女性で最多の大腸は昨年より2.6%増の1万8679人。2位の胃は微減だったが、3位の肺が5.4%増だった。
肺がんに胃がんか。。。
こんだけがん治療が進んでもまだこんな現状なんだな。。。
もっとも20~30代で胃がんくらうと一瞬で転移しまくるからな。。
気が付いたときはもう遅かったりすることもあるしな。。
もう牛マスが逝ってから4年か。
最後にやつのためにつくったROMデータが2002年2月2日 03:43のタイムスタンプになってら。
チャック、チャック、イェーガー
by Daryl 2006年06月02日 01:15 | Permalink
麻酔導入剤持ち出して服用、死亡
病院によると、看護師は今月16日午後2時ごろ、自宅で倒れて死亡しているのを同僚の看護師が見つけた。近くには酒の瓶のほか、多量の医薬品の空き箱がいくつもあったという。周囲の状況から自分で服用していたとみられる。病院から無断で持ち出した医薬品は麻酔導入剤(50ミリリットル入り約150本)や精神安定剤などだった。
麻酔導入剤というとベンゾジアゾピン系薬物が思い浮かぶが、
そのへんを列挙してみるとこんな感じ。
・超短期作用型
トリアゾラム(商品名:ハルシオンなど)
・短時間作用型
ブロチゾラム(商品名:レンドルミン)
ロルメタゼパム(商品名:エバミール、ロラメット)
・中時間作用型
フルニトラゼパム(商品名:サイレース、ロヒプノール)
ニトラゼパム(商品名:ベンザリン、ネルボンなど)
ニメタゼパム(商品名:エリミン)
エスタゾラム(商品名:ユーロジン)
クアゼパム(商品名:ドラール)
・長時間作用型
フルラゼパム(商品名:ダルメート、ベノジール)
んで、これらの薬物はいずれも錠剤であり、内服薬。
ニュースには、麻酔導入剤(50ミリリットル入り約150本)とあったことから、
どうみても錠剤ではなく、50mlバイアルではないかと思われる。
数少ない液体型麻酔導入剤のうち、50mlバイアルの形態で販売されているもので、
そこらへんの看護師でも容易に手に入るといえば、プロポフォールくらいしか知らない。
![]() | マルイシのプロポフォール1%のラインナップ。 中央にある小瓶が50mlバイアル。 |
みりゃ解るように、これは静注用。
いくらなんでも独身者が自宅で寝るためにプロポフォールを静注するわけはない、、と思う。
眠りたいならセルシンでもハルシオンでも3~4錠飲めばたいてい落ちる。
ロヒプノール4mgくらいイケばべろんべろんだろう。
間違ってもこんな麻酔導入剤の静脈注射なんて自分でやるものじゃない。
針刺して流れてきたらソッコーで意識落ちるし、
さらに落ちたあとのケアをしてくれる人がいないとあまりに危険だからだ。
蒲郡署は「事件性が見られない」としているが、
もしこれが巧妙に仕組まれた殺人だとしたら?
考えすぎか(;´Д`)
by Daryl 2006年04月26日 22:22 | Permalink
白血病治療薬で心筋回復
白血病治療薬で心筋回復、梗塞壊死3割が助かる (読売新聞) - goo ニュース
臓の冠動脈が血栓などで詰まる「急性心筋梗塞(こうそく)」を起こした患者に、白血病などの治療で使われる薬を皮下注射で投与し、壊死(えし)しかけた心筋を回復させることに千葉大大学院の小室一成教授(循環病態医科学)と千葉県救急医療センター、君津中央病院などのチームが成功した。
白血病の薬で心筋梗塞?ってなんだと思ったら、、、
小室教授らは、急性心筋梗塞を起こした50~70歳代の男女16人に対し、血液中の造血幹細胞を増やす薬剤「顆粒(かりゅう)球コロニー刺激因子(G―CSF)」を5日連続で投与した。投与4日後と6か月後の心臓の状態を比べると、冠動脈が詰まり血液量が著しく減少して一部が壊死してしまった部分が平均3割ほど減少。心臓の収縮力も正常値近くまで回復した。
どうやら心筋細胞の保護(細胞死の防止)やら新規血管の作成に働くようだ。
心筋梗塞というと、バルーンによる冠動脈拡大手術か血栓溶解剤の使用というのが相場だが、
筋肉注射だけで回復するとなればこれは朗報だ。
早いとこ一般病院でも使えるようにしてほしいものだが、
もともとひょうたんから出たこまだけに
臨床例を多くとって副作用などの影響・その後の経過もみないと
はいはいじゃんじゃん使ってというわけにもいかんし、難しいところだ。
by Daryl 2006年04月05日 18:27 | Permalink
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