レガシィ:ブーストメーター取り付け
2年前の納車当日フォト第3弾wwターボ車ならついてなきゃおかしいでしょ的ブーストメーターなわけだが、
装備したのはBlitzの機械式。
電気式はセンサーよりメーターそのものが壊れることが多いし高いのでもうツカワネ ( ゚д゚)、ペッ
準備するもの
ブーストメーター、シリコンホース、三ツ又(オリフィス入り)、リード線、ヒューズ電源線、ギボシ、工具適当
by Daryl 2006年05月27日 10:29 | Permalink
レガシィ:クラッチスタートのキャンセル
2年前の納車当日のフォト第2弾wwwクラッチ踏まないとセル回らないのがうっとーしーので速攻でキャンセル。
要はクラッチペダルについてるスイッチを直結してしまえばOKなわけだ。
ま、前のBlitzenでもやってたネタだが、今回はもちょっとスマートにww
by Daryl 2006年05月27日 10:08 | Permalink
レガシィ:ステアリング交換
2年も前の納車当日にとった画像なのだが今頃整理してみたwとりあえずステアリング交換から。
社外ステアリングを装着するためにはボスをつけなければならないのだが、
AT/MTでボスが違うので注意。(年式によっても変わってくる)
σ(゚∀゚ オレ!!のはワークスベル製(2004年当時、これしか選択肢なし)
詳しくはこちら → http://www.worksbell.co.jp/products/boss/domestic.html
AT車の場合、ステアリングシフトをどうするかという問題が残るが、
ATレバー操作のみにするか、de-iさんみたいにスイッチ付のステアリングにすればおk
あるいは、ステアリングにはさむタイプのスイッチをつけるのもよかろう。
![]() | スパルコのオプションパーツだが、汎用なのでどこのステアリングでもつく。 http://www.sparco.jp/cont/steering/015NE98-Kit.html# |
準備するもの
ステアリング、ステアリングボス、トルクスレンチセット、ラチェットレンチセット、六角レンチセット、絶縁テープ、その他工具
注意事項
ボスの注意書きにはエアバッグのヒューズを抜け、とか書いてあることがあるが、
ヒューズ抜いたところで衝撃与えればドカンといく。取り外し時にガッツンとかやらないこと。
あとブーストメーター設置編とシート交換編とクラッチスタートキャンセル編があるな。。。
by Daryl 2006年05月27日 07:47 | Permalink
D型レガシィのSI-DRIVE
メーカーの意図とユーザーの印象が乖離してるなあ。。。
機構的にはこんなの。

ただしトランスミッション制御が入るのはAT車のみ。MT車は制御しようがない。
=電制スロットルのパターン切り替えのみ、ということになる。
で、スバルが意図した出力特性はこんなカンジ。

これトルク曲線だからパワー曲線にすると
| S#モード | 約280PS | 素のまんま |
| Sモード | 約260PS | ECOモード+α |
| iモード | 約180PS | だるだる燃費モード |
てなカンジになる。
インテリジェントモードでは2.0R相当、というがたぶんもっと遅い。
S#モードはA~C型の非ECOモードのまんまだろ。ぜんぜん違いわかんねえもん。
SモードとS#モードの違いはAT車のほうがわかりやすいかもしんね。
ブーストの掛かりと変速タイミングが違う。
まあ、パワーアップしたわけじゃなくて、ちんたら燃費モードがついただけというのが正解か。
燃費なんざアクセル操作ひとつでどうにでもできるんだし、
こんなもんに頼るならターボ車乗るなっつーの。
by Daryl 2006年05月27日 02:44 | Permalink
レガシィネタ2つ
BP5/BL5のD型発売
顔面デザイン小変更+色コード変更+SIドライブ追加が主な改良点
| BL5D-2.0GT。あんまり変わった気がしない。 |
| こちらはSpec.B。σ(゚∀゚ オレ!!のつけてるSTIバンパーみたいなデザインだな。。てかそのもの?? |
| リアからみるとコンビランプとリアフォグが変わったくらいしか解らん。 |
![]() | SUBARU Inteligent Drive Assist搭載 |
他
・Spec.Bに6MT設定 → 18インチいらね
・Rバンパー下部にリアフォグ移設(左右ともに装備) → 社外バンパー大変だなwww
・Rコンビランプ意匠変更 → BE5みたいになったな。カタチとしてはこっちのがいいかな
・LSDのトルセン化+R180化(Spec.B 6MT車のみ) → イラネ DCDD+機械デフなら許可
インテリジェント・ドライブ・アシストってのは前にあちこち記事でてんだよな
エンジン特性がボタンひとつで変化 スバル・インテリジェント・ドライブ・システム
いってみれば電子制御スロットルの味付けだな。
Iモードだといくら踏んでも全開にならんのだろう。
当然ブーストや燃調、点火時期もいじってるはず。
1モードあたり合計6枚以上にもなるであろう3次元マップの組み合わせで、
結構面倒&スゴイことやってるのは確か。
燃調や点火時期同様に電制スロットルの
アクセル開度・スロットルスピードもフィードバックしてるだろから、
それ考えるとインテリジェントといってもいいかもな。
そんだけあーだこーだやっても売り上げおちてるもんだから、
D型発売と同時にネットでテコイレしてきたwww
レガシィのオフィシャルブログスタート → http://subaru.cocolog-nifty.com/index.html
ブログパーツもあるのだが、一旦設置したものの色合いが合わないので撤去。
カスタマイズの自由度がないと売れないよ、富士重工さんwww
※追記
レガシィのオフィシャルブログは後にSUBARU Officail Webに吸収され、2007年現在はアーカイブだけ残ってる状態
by Daryl 2006年05月25日 03:52 | Permalink
BL5レガシィのプラグ交換
24000kmも走ったのでいい加減にプラグも駄目だろうと交換してみた。
なんぼ白金プラグで10万キロ無交換とはいえ、過去の例をみると3万キロでへたりまくってるうえ、圧縮比の高いBP/BLレガシィではさらにプラグにきつかろう。
最近明らかに燃費悪いし、0発進や坂道でモタついてる感が大きいし。
ちなみに自分でやるには腰がきついので2/3の作業は友人に頼んだわけだが。
※バッテリーの脱着と運転席後ろ側シリンダーのプラグ交換はどうにもならぬ・・・
ノーマルプラグはILFR6Bというロングリーチ品(BE/BHまではNGK PFR6Bという品番)で、
交換用に選択したのはDENSOのイリジウムレーシング IKH01-24(NGKでいうイリジウム8番相当)
![]() | 極細0.4mmイリジウム中心電極 0.8mm角白金接地電極 耐久性・着火性能ともに大幅アップのレーシング仕様 |
交換に必要な工具類
- ラチェットレンチ
- フレキシブルエクステンション(超ショートタイプ)
- プラグソケット
- ロングエクステンション
- 12mm,10mmソケット
- ロングリーチの10mmメガネレンチ
- ドライバー類
- その他一般工具類+ウェス
手順
- 運転席側
- インテークダクトを外す
- エアフロごとエアクリーナーBOX&インテークホースを外す
- 前後シリンダーのDIコイルカプラーを外す
- 前側シリンダーのDIを外す→プラグ交換→DIを戻す(カプラはまだ戻さない)
- 後ろ側シリンダーのDIコイルを外す
- 純正装着のエンジンダンパーがかなり邪魔で手が入りにくいうえ、
ラチェットレンチが引っかかるので、途中からはメガネを使う
- 後ろ側のDIを外すときは180度回転させて抜き取る
- プラグが取れたら新しいのと入れ替え、DIコイルを挿入
- 前後のDIにカプラーを装着
- エアクリBOXその他を組み付ける
- インテークダクトを外す
- 助手席側
- カバー類を外す
- バッテリーを外す(BH/BEと違ってウォッシャータンクは外さなくてOK)
- モロにもうアクセスできるので、前後シリンダーのDIコイルを外してプラグ交換
- モトに戻す
- カバー類を外す
外したプラグはこんなカンジ。
![]() | 外したノーマルプラグ ロングリーチなのがよくわかる |
んでもって電極部のアップがこれ。
![]() | 画像だといまいちわかりにくいな |
※デジカメの性能が低いのでわかりにくいが勘弁してもらおう。
本来なら接地電極側にプラチナのチップがついているのだが、
そいつが綺麗に消失していた(おいおい
さらに中心電極も磨耗しており、ギャップが広くなっていた。
まああんだけブンまわしてりゃしょーがないよね。。
これでも一応走るとはいえ、燃費悪化・トルク低下が体感できてたので交換したわけだが。
ちなみに交換後は町乗り燃費が6.7km/l -> 8.4km/l にアップしている。
新車時ではこんなもんだったから、いかにプラグが大事かはよくわかる。
by Daryl 2006年03月22日 22:08 | Permalink
群馬県スバル市
というわけで聖地太田にいってきました(謎
町中インプとレガとフォレだけかとおもいきや、
ふつーにトヨタ日産マツダはいるし、
ところどころインプ・レガがいるかなー程度で拍子抜け。
まあ中古車屋はたしかにスバル車ばっかし置いてあったけど、
軽が多かったなあ・・・VIVIOとかまだ需要あるのね。
PLEOやサンバー、R2もおいてあった。(しかも妙に安い)
ちなみに太田自動車学校の教習車はWRブルー風のGDインプ(NA)だったwww
ドアの下側1/3が白ペイントで「OTA」とかロゴはいってて微妙に競技車風味www
by Daryl 2006年02月08日 20:14 | Permalink
3DCGシミュレーション
スバルHPには2タイプの3Dシミュレーションシステムがある。
まず360度Viewのカラーシミュレーション(http://www.subaru.co.jp/legacy/b4/exterior/index.html)で、だりる号と同型をみてみるとこうなる。

もうひとつあるのが、3Dカスタマイズシミュレーション(http://accessory.subaru.co.jp/legacy/3d/3d.html) こちらはオプションパーツのバンパー等をつけた状態を再現できるもの(もちろん360度View)
で、だりる号はOPのフルエアロキットがついてるので、↓のような状態になっている。

上と下では同じ「アトランティックブルーマイカ」を選んでいるのだが、
どっちにしても実車とずいぶん違うなあ・・という印象が。。。
by Daryl 2006年01月15日 10:32 | Permalink
またリコール!?
Σ(゚Д゚;エーッ! またかよ?
と思ったら、車台番号拡大だった
どうやらあっちが思ってる以上に「ドアハンドル対策」が必要な台数があった模様。
ま、おれのはチェック済み(問題なし)なわけだが。
by Daryl 2005年09月16日 11:27 | Permalink
やべえ、本気だな三菱
【三菱 ランエボ ワゴン 発表】エンジン&ミッションは2種類 - goo 自動車&バイク
「GT」と呼ばれる6MT車には、3月に発売された『エボリューションIX』に搭載されているものと同じ、最新の「MIVEC」インタークーラーターボエンジンが搭載されている。最高出力はセダンと同じ280psで、最大トルクは重量増加を考慮して40.0kgmと、若干抑えた数値としている。
5ATを採用する「GT-A」には、02年に発売されたセダンのGT-Aと同じ仕様のMIVECのない2リットルターボエンジンが搭載されている。最高出力は272psで、最大トルクは35.0kgmと、これもセダンのGT-Aと同じ数値になっている。
どー考えたってワゴンボディでこんだけのパワートレインってのは、
レガシィGT、インプWRXワゴン潰しが目的なわけで。
てゆーか、6MTにトルク40Kってなんだよオイ?
BL5じゃかてねーじゃんかよ (;´Д`)
by Daryl 2005年09月12日 15:31 | Permalink
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