« 高速無料化先延ばし | メイン | 引き金引くならその前に »

2009年09月21日

おいこら亀井 [Finance2009]

亀井静香郵政・金融担当相は18日、ロイターなどのインタビューに応じ、法制化を進めている中小企業や個人による借入金の返済猶予(モラトリアム)制度によって経営が苦しくなる金融機関には、公的資金を注入すればよいとの考えを示した。 同制度の導入に向けた発言を受けた銀行株の下落については、金融界の体質がぜい弱なためとの見解を示し、国際的な議論が高まっている銀行の自己資本規制に関しては、当たり前だと述べた。
--中略--
亀井郵政・金融相は「なんでもかんでも国家が入って、私的な関係に介入すればいいとの考え方ではない。民間同士でうまくいくのが一番よい」との立場を示したが「現実において力関係その他で無理だから、国家が出て行かざるを得ない」と、制度導入への理解を求めた。「日本経済がきちんと立ち直ってドンドン借りた金が返せるという状況になれば、これは事実上必要なくなる」とも述べた。

>日本経済がきちんと立ち直ってドンドン借りた金が返せるという状況になれば、これは事実上必要なくなる

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その日本経済をどんどんガタガタにしてるのは一体誰??

亀井と藤井!!!

おまえらの一言で外為がコロコロ動くんだよ!!!

ちったー立場ってもんをわきまえて発言しろよ!!


by Daryl 2009年09月21日 09:12 | Permalink

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://delta-j.web.infoseek.co.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/2117

コメント

コメントしてください




保存しますか?