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2009年09月17日
民団くそくらえ [from weblog]
全外教設立以後30年間で、在日外国人の子どもを取り巻く状況は着実に変化してきた。日本社会には、差別と排外の壁が存在し、就職差別の厳しい現実があった。全外教は、各地の民族差別撤廃運動と共にこれらの壁に風穴をあけ、企業への就職や公務員採用(国籍条項撤廃)を勝ち取り、子どもたちの未来に展望を与えてきた。
全国の公立小・中・高校に勤務する外国籍の常勤教員数は、88年には50人にすぎなかったが、97年には98人、08年には215人に増加した。91年の韓日覚書によって、全国的に外国籍者教員登用の道が開かれたのが増加の原因だ。
しかし、外国籍教員が一人もいない自治体がいまだに存在し、絶対数も不足している。しかし、外国籍教員が一人もいない自治体がいまだに存在し、絶対数も不足している。また、外国籍教員は日本人の教諭に指導される常勤講師で、教諭より一段下の「下級教員」であるという差別が教育現場に持ち込まれた。
本名(民族名)で通学する在日コリアンの子どもの率も増えてきているが、全国的に見ると、まだ80%以上が通称名で通学せざるを得ない状況が残っている。最近、外国籍の子どもが海外修学旅行に参加できなかったという証言がよせられた。学校や旅行業者の在日外国人の存在への理解不足と、パスポートやビザについての基礎知識不足がその原因である。
勝手に居座っておいてこの言い草。
まるで自分らが被害者のような加害者。
さすが民団だね。
でもね、
本名(民族名)で通学する在日コリアンの子どもの率も増えてきているが、
全国的に見ると、まだ80%以上が通称名で通学せざるを得ない状況が残っている。
つまり、通用名じゃないと本人がイヤな思いしてんでしょ?
じゃあ半島にかえんなよ?
こっちは日本で暮らしてください、なんてこれっぽっちも思ってねえんだからよ。
さあ、とっとと帰れよ。そんで堂々とハングルで自分の名を名乗れよ。
あれもいやです、これもいやです、日本人が悪いんです。
ふ ざ け ん な。
いーからとっとと帰れ。
異論は認めない。
by Daryl 2009年09月17日 02:46 | Permalink
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